モナッシュ大学 学生ロケットチーム|MONASH HPR
国際学生ロケット大会(IREC 2025)に向けて設計・製作し、アメリカでの実機飛行に成功した10,000ft級ロケットの打上げ映像。
国際学生ロケット大会(IREC 2025)に向けて設計・製作し、アメリカでの実機飛行に成功した10,000ft級ロケットの打上げ映像。
約120名が所属し、設計・製造・試験・運用を学生が一貫して担う豪州屈指の学生ロケットチームにおいて、ビジネスマネジメントを軸に、資金調達、設計支援、ロジスティクス、広報、ブランディングを横断的に担当。
スポンサー企業よりインカインド提供を受けた ANSYS を用いて、CFD・FEA解析を実施。
OB・OGネットワークやショーケースイベントでの対外説明を通じ、単発に終わらない継続的な支援基盤を確立。
世界大会(IREC2027)に出場する高度約100,000 ft級の学生ロケット機体外装のデザインを担当。夜明けをコンセプトに、太陽をイメージさせるノーズコーンと機体配色を検討。
世界大会(IREC2027)に出場する高度約100,000 ft級の学生ロケット機体外装のデザインを担当。機体外装のドラフトデザインと公式アナウンスメントポスターのグラフィック制作例。
燃焼試験やPODS・BUSSS試験の様子をメディア記録として集約。手順や事象を誰もが理解できるよう整理し、学生組織で課題となりがちな技術ノウハウの言語化と継承の仕組みを改善。
推進系ホットファイア試験における安全管理に従事。実際に成立させるための運用視点を実務を通じて習得。
学生チームとしての信頼性向上を目的に、名刺から対外資料まで一貫したビジュアルデザインを主導。
スポンサーおよび大学のブランドガイドラインを遵守しつつ、チームのカラーパレットとビジュアルルールを整理・改善。
線路敷設、枕木敷設、レール設置など鉄道インフラの現場作業に従事。高齢ボランティア向けに、パンドロール固定用専用工具を設計・制作し、作業効率と安全性を向上予定。鉄道の現場運用と安全手順をボランティア活動を通じて習得。
保存蒸気機関車の整備補助および清掃作業に従事し、扉機構など可動部の異物除去や機能回復を支援。鉄道の現場運用と安全手順をボランティア活動を通じて習得。
約70名規模のチーム立ち上げ期に参加し、Elon Musk The Boring Company主催「Not-a-Boring Competition」出場用マイクロTBMの構造設計において、複数コンセプトの比較検討から3Dプリントによる試作を担当。
飛行機と比較して約7倍高いサステナビリティを持つ高速鉄道に着目し、社会実装を前提とした持続可能なオーストラリア高速鉄道インフラのデザインを提案。
大学入試および高校入試を控えた生徒を対象に、日本語・英語のバイリンガル環境での個別指導。一人ひとりに合わせたサポート:各学校の入試の傾向を分析し、数学・英語・物理を中心に、生徒一人ひとりの苦手や得意に合わせた合格までの専用プランを作成。